リプラス導入で「働き方改革」

働き方改革

政府が掲げるSDGs(※1)実現に向けた主要方針の中で、オフィス業務に関わる項目として「働き方改革の着実な実施」(優先課題①の取り組み)があげられています。

エクステリア業界では、「働き方改革の着実な実施」につながるITによる生産性向上も重要な要素であり、時短や利益確保につながる、適切な業務改善が不可欠です。
しかしながら、見積に関しては、さまざまな営業マンに要求される内容が多様であることから、均一な原価管理と単価調整だけでは不十分といえます。
本開発品「外構リプラス」を導入することにより、見積をスピード処理することで、生産性向上とともに受注率向上につながるものと期待されます。

(※1)SDGsとは、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)のことで、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。政府も日本の「SDGsモデル」構築を目指し、次の8つの優先分野に取り組むことを目標に掲げています。